雪だるまを作るようにまずは小さなかたまりから始めます。

5月に四日市のカフェarさんのイベントで落語予定でありましたが、都合により中止になってしまったようで落語もお預けです。

楽しみにしておりましたがやむを得ません。残念ですが次の機会に。

それの代わりに、というわけではございませんが、ここケディバシュカンで5月13日に落語することになりそうです。またまた詳細決まりましたらご連絡いたします。

 

まあそんなこんなで北朝鮮の緊張が続いておりますが、その辺も気にしつつ僕らは目の前のことをこなしていかなければなりません。

 

僕らの目標はこのケディバシュカンを通じて自分の住む町を元気にしたい。

それがここ常滑の活気に繋がると思っておりますので、まずは身近なところからですな。

いろいろ考えがあるんですが、まずはケディのもうひとつの顔を作ることが今一番の目論見。

ケディの本体と違うアプローチが出来る箱を、小さくてもひとつ作ります。

それこそ畳2畳くらいかもしれませんがまずはそこから。

そこを誰かに任せたいと考えてます。

それでもって将来的にちょっとずつ広げていきたい。

 

最近感じるのは、まずは何か始めること。

ほんの些細なことから見えてくるものがあって、そこから意図しないものが見えてくることってホントによくあるんです。

ですから今年はちょっと攻めてみたい。お店の存亡をかけてね。

とりあえずぼちぼちと、僕らと一緒に夢を追いかけてくれる人を探します。

 

とにかく僕は、このケディバシュカンと落語で面白い未来を作っていきます。