芝浜の季節ですね。

最近大物アーティストのサブスク解禁されてるような気がしますが皆様如何お過ごしでしょうか。

 

ここ数日はサザンオールスターズばかり聴いておりまして、やはり桑田佳祐は天才。

 

誰が何と言おうと天才です。

 

音楽好きを語る人がサザン好きっていう人は何故かあまりいない気がします。

 

てゆうか僕の回りではほとんど聞いたことがない。

 

それってドメジャーだから逆にってパターンだと思うんですが、音楽ではサザン、落語で言えば志の輔師匠、コントで言えばバナナマンはもう絶対に良いんです。

 

ま、個人的な意見ですよもちろん。

 

あ、さらに言えばサザンに関してはワタクシの青春の学生時代にめちゃくちゃ聴いてたっていう思い出というスパイスも加味されておりますのでまたちょっと特別ではありますが。

 

後はL’Arc~en~Cielね。

 

久々聴いたんですが、ヤバいですね。

 

ラルクも20年前くらいによく聴いてたんですが、やはり今聴くと思い出スパイスがピリリと効いて胸アツです。

ワタクシ的には「Lies And Truth」が特に好きですが、他にもたくさん好きな曲あります。

 

閉店後の片付けに流してめちゃ歌いました。

 

で、何?

 

だと思います。

 

はい。

 

で、今年の落語納めは30日。

 

年末らしく「芝浜」に挑戦します。

 

いろんな名人が演じております。

 

談志師匠、小三治師匠、志ん朝師匠等々。

 

でもワタクシが好きなのは柳家さん喬師匠の芝浜。

 

気の強いおかみさんを演じる方が多いんですが、さん喬師匠は控えめなおかみさんです。

 

聴く人によってはその健気さが辛気くさい感じなのかもしれませんが、ワタクシは好き。

 

なのでワタクシも柳家さん喬師匠の芝浜を参考にやります。

 

あいにく30日の落語は定員ですが、またの機会にぜひお越しくださいませ。

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